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17日&18日

すっかりこんなに経ってしまった・・・

土日連チャンでLIVE!LIVE!行ってきましたよっと

4/17(Sat)
YOUR SONG IS GOODの新代田FEVER
1st Anniversary One Man

フロアに入るとタカダ“マンオブザイヤー”ヒロユキ氏によるDJ
狙うワケでもなく かといって偏ってるわけでもなく まっとうな感じの曲を流していた印象

とりあえずセトリはこんなかんじ どーん


正直 「B.A.N.D」の曲たちよりより前の曲の方がフロアの盛り上がりがよかった けど 全編にわたってワッショイワッショイであったことは間違いなく

合間のMCまではひたすら突っ走る押せ押せモード 流れは完全にYSIGの面々が持って行って フロアは曲間で会話もできないような(いい意味ですよ)惹きつけられるというか圧倒的な雰囲気を醸し出してた と感じた

アヤコ定位置である次長ゾーンにいたんだけど 次長が何度か雄叫びをあげていたのにアガった!
スピーカーやフロアの柵にのぼるってフロアを煽るのはいつもの光景だけど そこで「ウオー!」と叫んだ姿って見たことなかった気がする
余談ですが 最近のアヤコはYSIGだったら次長が好きです あくまでもYSIGだったら です(笑)

フロアの男女比率とか 盛り上がり具合とか もちろんYSIGの皆さんのステージングとか 全部がワタシ好み 居心地いいわ 踊り倒して全身汗びっちょりだわ ほんと最高~~~!!!

とにかくこの日は“ダータカおし”なMCだった覚えが
衝撃のブログ更新ネタから(ダータカ曰く 半年以上更新しないとプレッシャーがハンパないとか)
BOOK OFFでいま立ち読みしてるのは「彼岸島」だと聞いてもないのに答えたりとか
ダータカとJxJx以外のメンバーが喋ってたという覚えがない・・・(次長が何度かツッコミ入れてた・・・でも何に対してとかは・・・???)

「LOVE SONG」は歌詞をちゃんと知ってから聴くとすごくイイ!と騒ぎながらも思った
「Unbreakable」前でJxJx間をつくってモードをつくろうとしていたらフロアから「結婚おめでとう!」コールきちゃってJxJx困惑してたり
アンコールで「あいつによろしく」のアタマのワンフレーズだけJxJxアカペラで歌ったり
最後の最後はLIVE HOUSE「FEVER」1周年だけに「FEVER」!!!
FEVER店長の西村さんをフロアに呼び寄せて 西村さんステージからダイブでワッショイされてた 見てるこっちもアガったけど 西村さんも嬉しかったろうな~と勝手に思う

新代田FEVER すでに2010年一番行くハコになりそうです これからもドップリお世話になります!

そ!し!て!
FEVERに行けたら野音は行かなくてもいいや~って思ってたんだけど
YSIGツアーファイナル@野音 行きます!チケット買っちゃった~!!!
晴れたらいいなぁ~


翌日はこちら

4/18(Sun)
1977 RECORDS PRESENTS THE FANS JAPAN TOUR 2010
at:新宿紅布
act:THE FANS
guest:COMEBACK MY DAUGHTERS
DJ:八木橋一寛(Tiny Records/British Pavilion)

CBMDサン・・・・・・・・・
4/10ボゥちゃん企画のときとセトリがまったくおんなじだった・・・・・・・・・
そして フロアの95%はTHE FANSが見たいお客さんだから 盛り上がりも微妙・・・・・・
まあ そんな状況でもどんどん楽しくなっていったけど

途中でユースケがフロアに降りて後方まで煽りにいったりとか
OKBはいなかったりとか
TKがMCで何喋ったのかまったく覚えてなかったりとか だけど 着てたTシャツがオンナノコっぽいな~と思ったり 珍しく首飾りしてる~!と思ったり ってどうでもいいことは覚えてる

THE FANSはオジサマたちで(失礼!)
オールドな感じのロックを鳴らしておりましたよっと

CBMD終わりで飲んだジンレモンがキツくてキツくて 急速に酔いが回って半分朦朧としてたとかしてなかったとか 
終わった頃は元通りだったけどね(笑)

正直・・・・・・・・・・・・
ぶっちゃけると・・・・・・・・・・・・
同じ日にあったRAZORS EDGE@FADに行きたかったなぁ
対バンF.I.Bだったしね


4月のLIVEはこれでおしま~い


2010-04-28 16:50  コメント(4)  トラックバック(0) 

DANCING NIGHT @恵比寿(おまけつき)

ダンシングナイト2連戦 2日目はコチラッ!
の前に

LIVE前に橋本塁くんの写真展に行ってきました
LIVE写真を展示しているフロアはLIVEハウスの熱気をモロ意識した温度設定でめっちゃ暑かった
展示しているバンド順にiPodが流れる粋な演出
自分が行ったLIVEの写真があると 思わず自分を探しちゃうワタシと友(笑)
アスパラさんのLIVE写真はどうしたって思い入れ度が違う
今回はナオウくんのシャクレ写真はなく(笑)逆に全部かっこよく見えた アヤコ的には実物より3.5割増 
ここんとこナオウ熱もほとほと冷めてたんだけど ほんのり復活してきたようなしてないような 
たぶん気のせい
あと 細美サンがめたくそかっこよかった 写真なのにオーラというか存在感がビシビシと 見てる矢先にハイエイタスが流れてきてゾクッとしたよ
BECRサンはせっかくの写真なのに顔に例のお面がね~迫力ある写真だろうに・・・残念

別フロアは風景写真 
個人的にはモノクロよりもカラフルでPOPな方が好きだと思った ほんとに感覚だけど
Nothing's Carved In Stoneのウブくんが遊びに来てるときとぶつかったので 塁くんとはおしゃべりできず 
持ってきた差し入れをスタッフのオンナノコに渡そうとしたら「直接本人に渡したいですよね・・・近くにいると思うので・・・もうちょっと待ってれば戻ってくると思うんですけど・・・」とすごく気遣ってくれたのが嬉しかった 結局渡せなかったんだけどね

THE BAWDIES presents FREE FOR ALL vol.3
at:LIQUIDROOM
act:THE BAWDIES / COMEBACK MY DAUGHTERS / riddim saunter

OPEN前から思ってたけど・・・
とにかく女子が多い!!!!!
いや 自分もだけどさ・・・・・・・・・
番号よかったので早めにフロアに入ったんだけど 次から次へと女子が湧いてきて 圧倒されちゃったよ
アナウンスされてなかったんだけど チャーベくんDJ!わーいわーい!!!

START時 ROYくんとJIMくんが前説(?)として登場
JIMくん 何故かピノキオ的に口の周りにガムテ貼ってた

2人の紹介ではじまった1バンド目 riddim saunter
「DAYS LEAD」からの選曲が主であとはLIVE定番曲なセトリだったかと
正直 リディムの楽しさを忘れてた このLIVEで急激に思い出してグングン引き寄せられたよ
曲によってはハマくんドラムでタイチくんシンセベースだったりするんだね
(余談だけどハマくんとlostageの五味兄は似てると思う)

「DAYS LEAD」の「Bad is...」がめたくそ好きなんだけど やってくれてテンション激アガリ
チャーベくんかTGMXあたりがDJで流したんだよね 前に リディムの曲だなんて思ってなかったから アルバム聴いたとき本気でびっくりした
DJで流した印象が強すぎて いまだにこの曲聴くと三宿Webにいる気になる どこにいても何をしてても

リディムはすごく“やわらかい”イメージ
踊りまくるし騒ぎまくるし タイチくん落ち着きないし(笑)激しさももちろんあるんだけど・・・激しさの外側にやわらかくてあったかくて包み込まれるような感じになるんだよな~

トップバッターのリディムですでに汗をかき・・・
ふたたびROY&JIMの前説TIMEがあって 続いてはCOMEBACK MY DAUGHTERS

ボゥちゃんとの繋がりはYSIGのJxJxが仲人なんですって
TKのもとへJxJxが「紹介したいヤツおんねん」と電話してきて昨年末に会ったんだとか

正直CBMDはアウェイなんだろうな~と思ってたんだけど・・・
まさかまさかの大盛り上がり!!!・・・んー大盛り上がりでもなかったかな???
でも フロアの雰囲気が“楽しもう!”なあったかさだったのはひしひしと感じたよ!
1曲目「Oh Smoke Sister」から「Sissy Walk」でワタシも激アガリ!
「Hot Chinkee」「Vice & Vice」「Boys Don’t Cry」「Fully Closed And Naked」「Red Dog Hunch」
CHUN2!久々じゃないの~ぅ!!のバンジョー登場「Bored Rigid」
ラストはシンガロング必至の「Have Lancho」
順番はバラバラだけどこんな感じのセトリ
「Fully Closed And Naked」と久々の「Red Dog Hunch」は嬉しかった~~~!!!
「Red Dog Hunch」ではお約束のストップモーションがあって 恒例のモッシュゾーン!
そのタイミングでダイブした男子が激しくうらやましかった!!!

そういえばユースケが久々にダイブしてたな~床に落ちそうになってみんなで必死に持ち上げてるサマが面白かったな~
「よろしくどうぞ」(by ttboy)はまだ流行ちうの様子だったな~

フロアの雰囲気って大事ね~!って改めて思った
CBMDのステージや曲はもちろんだけど フロアの様子コミで楽しかった はしゃぎまくっちゃったよ

さ!そして!お待ちかね!な THE BAWDIES
の前に まさかのリディムアニキによる前説オンステージ
軽快なオラオラ系な煽りを見せ 「必殺仕事人」のテーマ曲をトランペットで披露して フロアをおおいに盛り上げておりました

アヤコヒットチャート急上昇ちうな THE BAWDIES この日を非常に非常に楽しみにしておりまして
1曲目「IT’S TOO LATE」で続いて「EMOTION POTION」!!!!!
いきなりのド直球にギャーッ!ギャーッ!ギャーッ!ですがな~~~!!!
まさかの歓喜による絶叫!しちゃったよ!
そして ただひたすら踊りまくり 疲れても踊らないと気が済まなかったんだよぅ! THE BAWDIESエクササイズでしたなあれは
途中ゆったりした曲もやってたしね それはそれで心地よく体を揺らせて
全編にわたって全力で楽しませてもらいましたよっと!

ROYくんとJIMくん オーラ占いに行ったんだって
ROYくんは赤って言ってたかな? とにかく強いオーラで部屋に入った途端 占い師に「うわっ!」って驚かれたとか 
超有名俳優(忘れた・・・)と同じ・・・それ以上の強いオーラをお持ちらしいですよ
一方のJIMくん オーラがないらしい(爆)
JIMくんの弁明によると バリアを張っているらしく そのバリアが強すぎてオーラが出ないんですって
その占いでは守護霊的なモノも見えるらしく JIMくんには小動物がくっついてくるらしいですよ

あと TAXMANが「4月21日ニューアルバム発売です!」とMCするのを練習したクセに本番で言えずROYくんにとられてつっこまれてたり
JIMくん 前説で貼ってた口元のガムテですでにかぶれてるとか(肌弱いらしい)
MARCYもなにかTOPICあった気がするんだけど・・・忘れた・・・・・・

アンコールではJIMくん はしゃぎがすぎてパンツのお尻部分が破けるハプニングなんぞありつつ
1曲全力でやって終了~~~

終わって少しの間チャーベくんのDJタイムあったんだけど 狂って狂って疲れきったワタシはBGM的に楽しむ始末
フロアの人数もだいぶまばらになったところで CBMDの7インチ収録曲流すサプライズ!!!
歌声もエフェクトされてたのかなぁ パッと聴いただけじゃCBMDとはわからないと思う でも全体的に温かいCBMDサウンドだったかと



ダンシングというよりエクササイズな感じもありましたが・・・(苦笑)
なんて!なんて!最高な3マンだったんだろう♥♥♥

やっぱりLIVEは踊り倒してナンボだぜっ!!!!!


2010-04-15 18:33  コメント(8)  トラックバック(0) 

DANCING NIGHT @代官山

アヤコ ダンシングナイト2連戦1日目 
まずはこちら

4/9(Fri)
autochrome tour 2010
-FINAL-
at:代官山UNIT
act:asphalt frustration / FRONTIER BACKYARD / cutman-booche

18時STARTで18時に会社を出ました
UNIT着いて準備してフロアに降り立ったらFBYセッティングちうでした
cutman-booche見れませんでした~

ということでFBY
チャーベくんがちょいちょいミスってた
TGMXのマイクが壊れて音が出ず 口パクでメンバー紹介して妙に盛り上がったり(音が出ない間TGMX別のマイクで「みんな呟いてて!」には笑った)
なんてのがTOPICで 
なんだろうね もうね 無意識でアガる 心の底からぐわーっとしたものが湧き上がってくるのですよ
「Putting on BGMs」のイントロとか 
ワタシの記憶が正しければ「TWO」から「HOPE」って続いたはずなんだけど その流れとか 
ラストに「Flower of Shanidar」もってくるあたりとか
相変わらずのわちゃわちゃしたステージングとか
全てが最高 楽しい!楽しい!踊って騒いで汗かきまくり

そしてasphalt frustration
MCはほんとに少なく(仲違いか!?と思うくらい)ひたすら曲を披露
センターはモッシュにダイブまで起きる
ワタシはFBYのLIVEにいつもいるFBYパツキンARMYの横にいたので必然的に守られ(笑)気持ちよく踊り倒しましたよっと
途中でFIVE ONな面々が続々と袖に現れて しまいにゃオンステージしてコーラスするわパーカッション叩くわステージからダイブするわで FBYとは違ったわちゃわちゃ感でございました
さらにはアンコールだったかな? フロアの柵前で客として見てたりね FIVE ONなみなさん フリーダムすぎました 
ダブルアンコあたりでワタシもかなり前まで突っ込んだら フロアの最前柵前にお客が溢れかえっててとんでもないことになってた!いくらなんでもあのスペースじゃ踊れないよ~!(苦笑)
MCがとにかく少なかったのでしんみりした雰囲気にはならなかったけど さすがにダブルアンコ終わっても拍手がやまなくてトリプルアンコにまでなりました(そういえばいったんハケてからまた出てくるまで早かったな~)
トリプルアンコは本編で一度やった「time has come!」これでラストだという雰囲気がステージもフロアも一番のテンションになったかと

しかし
みんなおんなじ気持ちだと思うけど(TGMXもMCで言ってた)活動休止はほんとにほんとにもったいない しかたないことだけどね

アヤコ個人的には
終わったあとは汗びっちょりお着替えコース
アスフラも全力で楽しんだし踊り倒したけど 自分の感情としては薄っぺらいような
心の底からぐおーっ!と昂って ワタシ狂ってる!覚醒しちゃってる!ってなったのはFBYだと

そんなことを思いつつ
翌日のが何倍も何倍もすごかったわけで・・・・・・
つ・づ・く!


2010-04-14 18:18  コメント(4)  トラックバック(0) 

たのしいiPhone生活

3月20日 長年愛用してきたauからsoftbank iPhoneにのりかえました♥
のりかえてからもうすぐ20日経つわけですが 使ってみての感想とかもろもろ

まず 変更するにあたって一番の懸念事項って docomoなりauなり 元々の会社をやめることだと思うのです
ワタシものりかえるまでは 10年以上もつきあってきたauを裏切る気がしたし 手続きが面倒そうで・・・と思ってました

だけど

のりかえるのってauのサイトからMNPの番号を手に入れて あとはsoftbankショップへ行くだけ 元々のショップへ行って解約手続き・・・なんてしなくてよかったのです これにはびっくり
なんか 離婚手続きみたいな気になりました(爆)経験ないけど
相手に会わずして 弁護士が全部やってくれた・・・みたいな

しかも そのときは下北沢のsoftbankショップは解約手数料負担キャンペーン中だったので(最大でかかる手数料の金額をJTBギフトカードでプレゼント)一応ワタシは最初の初期費用しか払わないことになるのです
まあ これから解約手数料と初期費用を払うので 実際どれだけ負担するのかはまだ未知数ですけどね・・・
元旦那への慰謝料をちゃんと払って その分新しい旦那が見返りをくれた・・・みたいな感じかしらね(爆)

あと iphoneは通常だとアドレス帳の移行を自分でしなくてはいけないらしく 職場のiphone男性はこれに手間取って手間取って大変だったとこぼしてましたが 
ワタシはこれまたショップのキャンペーンでさっくり移行できたので・・・超ラッキーだったのであります♥

しかし ほんとに衝撃でiPhoneにのりかえたワタクシ
基本知識や予備知識をほとんど知らずにのりかえたので 手にしてすぐはロック解除すらどうしていいのかわからず(汗)
しかもiPhoneには あの分厚い取扱説明書というものがないのですよ!!!
まさに触って覚える 使って覚える 
20日経ったいまでもまだそんな感じです

携帯みたいに片手入力ができないから(男性ならできるかな?)歩きながらちょこっとうちこむとか 1人ランチしながらメールするとか “ながらうち”ができないですね
ワタシはいまフリック入力で文字をうちこんでるんですが これが全然慣れませぬ・・・さっくりできるようになると逆に携帯のうちこみが面倒になると聞いてるんだけど・・・そう思えるのはまだまだ先のご様子
おかげでメールが面倒になりましたわ~(苦笑)
携帯のときはデコメも楽しかったから長文デコメールをがんがん送ってたんだけど・・・
iPhoneは絵文字も送れないし(本当は送れるらしいんだが・・・)文字うちこむのに時間かかるし・・・
おかげでいまは呟きなみのあっさりしたメールをみなさまに送りつけているしだいでございます(汗)

あと 携帯サイトが見れないのって案外さびしいもんです(苦)
チケット争奪戦の一種 ローチケもPCサイトになっちゃうんでね~
ヒマつぶしにいろんな携帯サイト見てたんだなぁ~ってしみじみ思いました

iPhoneのウリのひとつであろうアプリ
個人的には思ったほど魅力的なアプリはないっす(爆)
ゲームやらないんでね・・・
まあ 無料アプリばっかり検索してるからってのもあるんだけど(爆爆爆)
無料アプリをDLしては削除の繰り返しです・・・・・・・・・

Twitterは確かにやりやすい!かなりやりやすい!!!
ワタシは2つのアプリをDLして その都度使いやすい方を選択してるんだけど 最近は1つに淘汰されてきた感も
PCがある環境ではPCで見たり呟いてたりしてたんだけど フリック入力の練習をかねてここんとこずっとiPhoneで呟いてます 
140文字ってのがまたちょうどいいのですよ いろいろと

カメラは 携帯の方が機能充実してると思う 普通にカメラを起動させるとズームや光調整はできないのです・・・
アプリをDLして撮影した画像を加工することはできるけどね
画質も携帯の方が俄然いいと思うけど まあ あまりこだわりがなければiPhoneで十分だと思います

ざっとこんな感じかなー
いまは
のりかえてほんとによかったー!!!
でも
のりかえなければよかった・・・・・・・・・
でもないです

よかったこととよくなかったことが半々

でもワタシ iPhoneまだまだわからないこといっぱいあるんで
もっといっぱいいじっていっぱい知って
のりかえてほんとによかった♥
って思うのはこれからだと

のりかえた矢先にSIM解除のニュースがきたのはびっくりだったけどね
でもそのときを待っているほど 衝撃をおさえられなかったと思う ワタシ(笑)


2010-04-09 17:00  コメント(14)  トラックバック(0) 

円山町NIGHT

ラブホテルがひしめく渋谷区円山町 1週間に2度も訪れちゃった てへ♥
目的はもちろん・・・・・・・・・・・・・・・

まずは 3/31(Wed)
the chef cooks me acoustical
“Neo Tokyo Backpackers tour 2010”
at:Shibuya DUO -Music Exchange-
act:the chef cooks me / COMEBACK MY DAUGHTERS
OPENING ACT:OLDE WORLDE
DJ:弦先 誠人(puke! / FREE THROW)

オープニングアクトがあることを当日はじめて知りました
OLDE WORLDEのみなさんは5人編成で キーボードが女性
ボーカルはbonobosの蔡くんみたいな・・・・・・記憶があるけど・・・・・・(汗)
MC極力少なく淡々と バンド編成だったけど2曲くらい1人でギター弾き語りスタイルも

COMEBACK MY DAUGHTERS
アコースティックセットCBMD アレンジがいたるところに施されてた
「Wall Fiower」からはじまって「Hot Chinkee」「Vice&Vice」「Slingshot Pellets」「You And Only You」「Boys Don’t Cry」「Bored Rigid」
・・・・・・・・・このあたりをやったはず・・・・・・
TKのテンションが妙で やたら浮かれたカンジだった 楽しそうだったけどね

the chef cooks me
シェフのステージはいつもライトアップされるんだね 可愛くて好き
シモリョー 木琴だったりピアニカだったりキーボードだったり 音を彩ってるなぁと
サポートギターのひとがやたらと面白く MCの半分は彼が担当
いきなり東北弁で喋ったり ツイッターのフォロアーをサポートベース(正式加入オメ!)のひとと競ってるとか
シモリョーはステージだとキツイこと言うけど普段はとっても優しいとか
このアコースティック企画は昨年の8月頃にハコのひとから提案されたらしい
それからメンバーが脱退したりいろいろあって大変だったけど(をやたらと言ってた)音楽が好きで曲つくってLIVEするのが好きだからやめたくなかったって言ってたよ シモリョー

オープニングアクトからシェフまで 終始ほわほわほっこりしたLIVEだった

合間のDJで99Radio Serviceの曲が流れてきたのを イントロドン!的に気づいたり
シェフの本編終わりでトイレに行ったもんだから アンコールで登場したCBMDユースケの「幸あれ~ぃ!」が見れなかったり(←トイレから音だけ聞いてた)
逆にトイレに行ったおかげで 思わぬバッタリをしたり

しかし・・・・・・・・・・・・・・・
フロア寒かった・・・・・・・・・・・・・・・移動すればよかったんだけどね 

そして 4/4(Sun)
HOLIDAYS OF SEVENTEEN「Johnan City Boy」release tour
-Welcome to Johnan City-
at:O-nest
act:HOLIDAYS OF SEVENTEEN / LOCAL SOUND STYLE / Yacht. / The Cigavettes

O-nestのPUBスペースとLIVEスペースが階分かれしてるのは好きだな~
終わったあとすぐにかるい酒盛りができるのは魅力的 物販スペースもそこだからメンバーも現れるしね

さてさて トップバッター The Cigavettes
ギターがセミアコとアコギ ボーカルはボーカルのみの5人編成 見た目からして20代前半のヤングな子たちでした
サウンドは・・・・・・ビートルズ的な・・・モンキーズ的な・・・印象
ボーカルくんの出で立ちがちょっぴり借りてきた猫っぽいというか カラオケ熱唱スタイルというか まあ 初々しい感じでしたな
でも固定ファンがいるみたいで フロア上手の一部分は盛り上がってた
アコギの彼は「ジュンさまー!」とか言われたり
MCが途中でいきなり「ところでみんなロックしてる?!」と上から目線テイストになったのは可笑しかった

しかし いまどきのヤング男子の流行ヘアスタイルは水嶋ヒロ的(一昔前のキムタク的とも)なんだね 5人中3人似たような髪型だったよ

続いてはYacht.
Yacht.はみんなイケメンだと思う・・・好青年ってかんじかな 黒いモノを感じないよね
フロアはモッシュも起きて盛り上がってた 
最近のは聴いてないので・・・「Steps」がアヤコ的にいちばんガン上がりポイントでした

さ!アヤコ的メインディッシュでーすーよー! のLOCAL SOUND STYLE
「Carry On」からはじまって「A Brand New Way」「Don’t Look Back On Windling Road」「Get Out」「Take Me To The Place」「Starting Over」
・・・もっとやったはずなんだけど・・・思い出せにゃい・・・・・・
フロアの盛り上がりはLSSがイチバンだったと思う LSSだけダイブあったしね
しかししかし わたくし久々にドーパミン的なものがぐわんぐわんと湧きまくり
あー楽しい!ほんとに楽しい!ってひと息つくたびに心の底から思った
見れば見るほど好きになってくよ

さあさあ メインディッシュその2 HOLIDAYS OF SEVENTEEN
SEがWeezer「Photograph」って!それだけで前に突っ込むよね~!
ちゃんと見るのは初めてのHO17 
ボーカル声高い!ぐっちゃん→“あすなろ白書”なるほどわかるよー(笑)
Yacht.のメンバーがMCで「ホリディの向かって左2人は要注意」と言ってたけど 左2人が飛び道具的ポジションなんだね やたらめったらはしゃいでた
飛び道具その1のギターくん しょっぱなのMCが意味不明なアメリカンスタイル(途中シモ寄り)
「Johnan City Boy」の1曲目「Sanfrancisco Blues」にシンガロングフレーズがあるんだけど そこでフロアとのコール&レスポンス
「Tokyo City ボーイズアンドガールズの声聞かせてくれよー!」的にはじまり ボーイズだけガールズだけとつづき その流れに思わずBECRサンの例のコールがよぎってしまったよ(苦)
「Hey,Scissorman!」はイントロでずきゅーん!とくるなぁ~!
「Johnan City Boy」の曲は全部やったと思うんだけど・・・どれも好きだ~
JUMP!JUMP!したり シンガロングしたり しっとりした曲はキュンってなるし
フロアもLSSから続いてかなり盛り上がってた
たぶんだけど・・・いままでツアーまわってきて いちばん盛り上がったんだと思う LSSもHO17も「渋谷すごい」って何度も言ってた

アンコールでは「Johnan City Boy」のラストに収録されてるボーナストラック(?)山下タカユキ「スプリングラブフォーエバー」も披露
トップバッターThe Cigavettesのギターくん(品川庄司の庄司似の水嶋ヒロ的ヘアスタイルなヤングボーイ)がゲストギターとして登場
続けて「Sanfrancisco Blues」をワンモア披露して終了~

LSSとHO17でお腹イッパイ 大!満!足!なLIVEでございました♥

LSSが好きだーーーーー!!!!!


2010-04-06 18:35  コメント(8)  トラックバック(0) 

今日もいい天気

先日 久しぶりに芝居を観てきました


はたから見ればセミプロ学生劇団のお芝居なのですが ワタシにとっては非常に非常にいわくつき

何故かというと 
ワタシが高校生のときに演じた作品なのです

この脚本は当時の顧問のオリジナル作品で 高2の夏から大会に向けてスタートしました
ウチの高校は当時(今もかな?)高校演劇界では名の知れたところでして 関東大会や全国大会常連校みたいな
この年 翌年の全国大会が埼玉県で開催だったので 県大会で最優秀賞をとると関東大会をスルーしてそのまま全国大会へ行けたのです
案の定 県大会で最優秀賞をとりまして
大会を抜きにすると翌年の1月の自主公演で区切りをつけるのですが(ここで3年生は引退するのです)さらに半年同じ芝居をやることに
しかも 全国大会で優秀賞をとったもんだから 国立劇場で公演することにもなり(花道通るとか・・・いま思えばめたくそ貴重な経験だったと)
1年とちょっと 同じ芝居同じ役と向き合いどっぷり浸りまくってきたのです

このセミプロ劇団 定年退職した顧問がいまこの大学で特別講師として演劇を教えているのです
高校当時 顧問から受けた影響はハンパなく 芝居の面白さはもちろん 社会に出てからの生き方を教えてもらったところも多々あり このひとと出会わなかったらいまのワタシはどうなってる?と思うと怖いくらい

高校生活の半分以上をしめたとも言えるこの芝居を 顧問イズムをいま受けている学生たちが演じる これは観に行かないなんてありえない!!!

会場は 埼玉が世界に誇る「彩の国さいたま芸術劇場」小ホール
ちなみに大ホールは 世界の蜷川演出「彩の国シェイクスピア・シリーズ第22弾『ヘンリー六世』」でした(笑)

小ホールの中へ入ると 舞台装置が組まれている
当時より 細かい部分拘ってるな~と感心
小劇場系の芝居なら申し分のないハコだなぁと思った 

そして肝心の芝居
どうしても自分たちの芝居や当時の状況がよぎる 何度も何度も 
いま舞台に立ってる彼や彼女に当時の自分や仲間たちを重ねてしまってた

わりとテンポよくさくさく物語がすすんでて
そこはもっと間が欲しいよ~!とか そんなにさっくりいっちゃうのぉ~!とか しっくりいかないところもあったけど この役者たちにいま課せられているのはテンポなんだろうなぁと後々思った 
後半ダレるのが当時ネックだったんだけど テンポがよかったからさほどダレることなく見れたのは逆によかったと思ったし

しかし・・・自分がどうしてもうまくできなかったところが うまくできてたのは悔しかったなぁ~(笑)

どうしても随所随所で主観的に観てしまったけど
はじめて客観的に観ることができて 当時はわかりにくい話だと思っていたけど 全然わかりやすくて面白い話だったことに改めて気づくことができました

とにかく心の底から思ったのは
この芝居をやってくれてありがとう 選んでくれてありがとう 
ワタシがつくった脚本じゃないけど 気持ちはワタシの作品であって子どもというか 解散しちゃったバンドのトリビュートみたいな
健さんがLIVEでハスキンの「WALK」をやったときに「バンドはなくなっても曲は死なねぇ!」って言ったんだけど まさに同じ気持ち

それをどうしても直接伝えたくて 片付け終わるのを待って 終わりのミーティングに混ざったよ(笑)

当時の仲間がワタシ以外に3人来てたけど
当時の仲間全員で観たかったなぁ 無理なハナシだけど
このなんとも形容し難い 嬉しいだけではない感慨深さを分かち合いたかった

元顧問や仲間に会うたび「一緒に芝居やろう」と言われてまして
正直 ワタシのモチベーションはまだ芝居をやりたいモードに達してないんだけど
なんか・・・・・・・・・そろそろ時期がくるような気がする なんとなくだけど


2010-04-03 01:20  コメント(9)  トラックバック(0) 

NOT REBOUND祭

3/27(Sat)東京・世田谷のライブハウス新代田FEVERで 
NOT REBOUND祭が開催されました

TRIBUTE TO NOT REBOUND 「Erection!!!!」発売記念
at:新代田FEVER
act:NOT REBOUND / WATER CLOSET / i GO / 24-two four- / Sandy Beach Surf Coaster / F.I.B / TROPICAL GORILLA / ROCKET K / YOUNG FOREVER

スッカスカではありませんでしたが フロアにはテーブルも出てまして アヤコ的超快適空間な動員状況でした 
フロアに入ると YOUNG FOREVERプレイちう
トリビュートには参加してないんだけど・・・ナニつながりか忘れた・・・ラブ子さんが知ってまーす(苦笑)
2曲くらいしか聴いてませんがゴリゴリ系だったかと
最後に「WAYA」をやってました

18時スタートでトータル10バンドですから!!!
各バンドの持ち時間約20分でしたよ~でも思ったより短いとは思わなかったな

続いては KOGA Recordsコガさん率いる ROCKET K
申し訳ないけど うまくてびっくりした 
メロコアとも違うし・・・ポップパンク? アヤコ的キライじゃないサウンド系
酔っ払いのイメージが非常に強いコガさんですが ステージに立つと増し増しでカッコよく見えました(爆)

本来のタイムテーブルだと次は i GOだったんだけど
from 名古屋のi GO&24-two four- 間に合わなかったらしい

ということで続いては 同じfrom 東海でありながら間に合ってた Sandy Beach Surf Coaster
そういえば 以前タワレコで激PUSHしてたなぁ~と思い返したりもしたもんです
ボーカルが女の子 フロア前方ではモッシュ起きてたよ
ここはメロコア系 ぶっちゃけROCKET Kよりアヤコ好みなサウンドでございました

F.I.Bきちゃうのか?!?!と思いましたが 間に合ったようです
続いてはi GO
日本語で歌い ポップなサウンド
上手のギターくんのMCがやたらめったら面白くてずるすぎました

そして 24-two four-
この機会に見れてよかった~!
東京でLIVEあるとき都合あえば行こうかなって思ったくらい
ボーカルくんの歌声好きだ~! この類の声が好きとかでなくもうフィーリング ワタシの好きな男性のタイプ的な雰囲気を醸し出していたのです(爆)
「Still」聴けて嬉しかったな~
好きな雰囲気で 好きな歌声で「僕はまだここにいるよ」って・・・じーんとしちゃったよ~!

さあさあ!ここから右肩上がりですぞぃ!!!

ずっと後方にいたのに前方へ行っちゃうよね~!な F.I.B
2曲目「promised place」!アガるわーーー!!!!!
「9番目の約束」中途くんが日本語で歌ってるの聴けるのってレアだったかもね!
「Are you standing on?」聴きたかったんだけど それはまたの機会に聴けるもんね
あっというまに終わっちゃうかな~と思ったけど けっこう曲聴けた気がする・・・そうでもないかな? 
余談だけど ドラムの健太くんはいつも上半身裸だからアレだけど フロントの4人全員黒の装いだったのが妙におかしかった
中途くんはベースが笑い顔だからトクしてるよなぁ~可愛いったらありゃしない

F.I.Bでようやく汗をかき 後方の陣地へ戻るとオモロびっくりな光景になってて・・・WAOWAO~!!!(笑)

F.I.Bからの~WATER CLOSETなんて・・・嬉しすぎました

久々なのでまた前方へ
「Elevator Girl」にギャーッ!!!
「MOKUKARA PARTY TONIGHT」日本語で歌うアスカ姉さんもレアだよね!そう考えると贅沢なイベントだったんだなぁ
シモさん ステージから「誰かビールない?ビールくれ!ビール!」と言い フロアからビールが出てくると「これ誰が出してくれたの?あとでちゃんとお金払わないと」というスタイル 非常に非常にイカしてる!!!
WCは泥っぽいと思うんだけど その泥っぽさがすんごいカッコイイんだよなぁ

続いてTROPICAL GORILLA
昨年末に千葉LOOKで見たときよりアツかった気もする・・・気のせい?
CIMさんが「一度やって西村くんに怒られたんだけど・・・」と言いながらも客をオンステージ!
レイザーズとトロゴリのLIVEに必ずいるオンナノコがあたりまえのようにオンステージしてあたりまえのようにオンマイクで歌ってた
しばらく曲づくりするからLIVEないんだけど LIVEないと寂しくなっちゃうから5月にスタジオLIVEを西荻窪?阿佐ヶ谷?でやるとかなんとか
最後の最後に「Pussy Man」やってましたな

さあさあ!ようやくメインディッシュ NOT REBOUNDの登場!
この時点で22時過ぎてた気が・・・・・・

最初2、3曲やってから
大ちゃん「今日出れなったバンドのトリビュートの曲やります!」と言って
「TREKKIN’CREW」「WANNA BE A DEAMMAKER」「Get up」とたたみかけるように!
こりゃアガるがな!めたくそ!めたくそ!楽しいっ!!!
カタギリさん「FEVER前で倒れてた子どもの自転車を起こしてあげたんだけど ただのロリコンにしか見えなかったと思う オレがイケメンだったら違うはず」みたいな自虐的MC お約束なんだろうねきっと
本家の「サヨナラ77」も本気で嬉しかったな~ ノットリが歌うと歌詞の強さが増すと思う 

本編終わったとき 23時過ぎてたはず
アンコールで登場した大ちゃん「もう終電終わって帰れないでしょ?社長がおごるからみんな打ち上げ出てって」ですって!帰ったけど(笑)
アンコールは「WAYA」!!!

終わってからジントニックご馳走になったとか・・・
酔っ払いを差し置いて帰ったとか・・・
なーんてのもトピックにしつつ(笑)
とってもとっても楽しいお祭りでございました


2010-04-01 16:05  コメント(8)  トラックバック(0) 

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